小規模事業者の店舗オーナー向け 

(飲食・美容院・エステ・介護等)

 

残念なことではありますが

忙しいばかりの会社ほど

「お金」が残りません。

 

こんなお悩みはありませんか?

 

  • 自分や家族との時間がない
  • 忙しいのに売上が低迷している
  • 集客が上手くいかない
  • 銀行残高が恐ろしく減る
  • 相談できる人がいない
  • 今月末の資金をどうするか
  • この仕事向いているのか
  • 代表なのに弱気になっている
  • 現実逃避したい

 

 

なぜお悩みが分かるのか?

それは経営に携わらせて頂き

実際に間近で経験したから

 

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中小企業経営者の多くに見られる

二流社長の間違えた常識とは?

 

1つでも当てはまる方は

経営パートナーをご検討下さい

 

  • 自分が頑張らなければいけないと思っている
  • 仕組みでは良いサービスができない
  • 求人を出しても人が集まらない
  • 休みを取らずに働くべき
  • 何回言えば分かるんだ?と頭を抱えている
  • 誰も自分の気持ちを分かってくれない
  • 借金は良くないもの


多くの会社では、社長自身が一番頑張るという

マンパワーで会社を経営しています。
俗にいう「属人的」と言われる状態です。

 

 

スピード感を重視する方はZOOM申込へ

 

 

 

 

属人的な会社が危ない理由とは?

 

属人的という言葉を知ってますか?

 

属人的とは…その人しかできない、その人がいないと回らない、その人しか知らないなど、例を挙げればキリがないですが、大多数の中小企業では、その多くを社長さんが担っています。

 


属人的
の何がダメなのか?


なぜダメなのか?…今も順調に事業はできているし、売上も順調だよ。特に今のやり方が悪いとは思わないし、みんなそうでしょ?
こんな形で、属人的な経営がなぜダメなのか、その理由を説明できる方は少ないと思います。
なぜ属人的がダメかと言えば、社長に何かあった時に倒産リスクがあるからです。

 


では、属人的
の反対言葉は?


反対言葉とは?…属人的の反対は、「仕組み」です。つまり人が行うのではなく、仕組みが行う、決められたルール通りに行うということです。
大きな企業になればなるほど、「仕組み」が洗練されています。

 


仕組み化
の発想を持てるのか

 

大きな欠点…世界42カ国、7万社のスモールビジネスをみてきた、起業家の神様「マイケルE .ガーバー」は言っています。成長できない中小企業に共通する点は「仕組み化の発想がない」と。

 

 

 

 

 

仕組み化がなぜ大事なのか?

 

仕組み化…「人材が大事な会社」と「仕組みを大事にしている会社」の比較表です。人材は常に移り変わるものであり、安定しない存在という位置づけをしているのが、「仕組み志向」の会社が考え、実践していることです。アナタの会社はどちらですか?

 

 

 

 

 

いつまでその経営を続けますか?

 


「家族との時間はここ何年もない」
「資金繰りのことで頭が一杯だ」
「急な出費が発生した」
「人材が定着しない」

 

 

常にこのようなお悩みを抱え
困っていませんか?

 

 

多くの中小企業経営者様は、
社長自体の能力は非常に高いのですが、
「仕組み化」に着手していない為、
常に社長が忙しいという状態に
陥ってしまっています。

 

 

 

あなたの会社を一流に導きます


リスクを一番とって企業した

「社長」さんだからこそ、高待遇でいるべきだと思っています。

 

 社長がいなくても 

現場が回る仕組みの作り方

・仕組みが会社の財産として残ります

・現場から外れても売上が作れます

・本来やるべき社長の仕事が行えます

・家族との時間を設けることができます

・人の採用に苦労しなくなります

・人の問題で苦労しなくなります

・経営が安定します

・トップダウンではなくボトムアップ

・1人1人の生産性が上がります

 

 


 

本当に仕組みだけで回りますか?

社長さんが本気で仕組み作りに着手した場合のみ、仕組みで回っていく会社づくりが行えます。自身が現場から離れる覚悟を持って頂けない場合は、オススメしません。

売上が下がらないか心配です。

まず大前提として、いま行なっているサービス(事業)で爆益が出ていることが条件となります。そこそこ売れている状態な場合は、まず、売れる状態を作る必要があります。本業でしっかりと利益が出ている状態でしたら、問題ありません。

仕組みと聞くと「心」がないみたいで嫌です。

仕組みに対する考え方が間違っています。社長自身が病気になって長期離脱してしまったら…。優秀な社員がいなくなってしまったら…。立ち所に会社は回らなくなって、危うくは倒産なんてことも。

どんな人が向いていますか?

会社の売上を自動化したい方。社長が現場で一番頑張っている会社。年商規模でいくと3億円未満の会社が対象になります。いわゆる「売上の自動化」や「3店舗の壁」を超えるためには、仕組みは絶対に必要です。

仕組みが大事なのは分かったけど…

ご自身の会社が未来永劫、繁栄をしていく為に、「仕組み化」の覚悟を持って頂いた社長さんは、ぜひ1度、無料のZOOM相談会(約1時間程度)にお申し込み頂き、自社の課題を「私」にお教えください。

 

 

 

 

自己紹介 self-introduction

 


 

 はじめまして。私は、現在、年商数億規模の

 会社で役員をやっている、前橋 洋孝(マエハシ ヒロタカ)と 

 申します。

 

 会社名は、現在も在籍中ということもあり

 明かすことはできませんが、会社のNo2、

 いわゆる右腕として、10年以上の経験があり、

 最初は数千万円規模であった会社を、

 数億円規模まで拡大をさせた経験を持っています。

 

 新規事業の立ち上げから、数値管理、人材の採用、

 人材育成、会社の組織化、コンプライアンス整備

 など、会社経営に携わるすべての事に対し、

 手腕を発揮して参りました。

 

 今回、私は「最強の右腕」という形で、

 昔の私たちのような、年商規模で言うところの

 数千万円〜3億円以下の会社様に向けて

 「社長がいなくても現場が回り、

 売上が安定する仕組み」

 作りのお手伝いをさせて頂いております。

 

 社長自身が、社長業をしっかりと営めるように、

 右腕の確保の仕方から、仕組みの作り方まで、

 すべてにおいてサポートを行っております。

 

 社長がいなくても現場が回る仕組みづくりに

 ご興味がある方は、

 是非、1度、無料のZOOM相談会に

 お申し込みください。

 

 

 

 

スピード感を重視する方はZOOM申込みへ